犬山リトルワールド 写真








世界の名所をピックアップして一同に並べる、昔ながらの見世物だが、楽しいもの。





写真に撮ると、どこの国のものだったか忘れてしまいそう、上はドイツのお人形さん。





カメラを持って歩くのには良い場所、コスプレして遊ぶのにも良い場所。





ハンガリーアメイジングサーカスさんの芸は圧巻。





街並みも良いが、こうして人を撮るのもまた楽しいこと。





娘に初めてのサーカスを見せることができた、パパはカメラ撮影に夢中でしたが。





台湾の家だそうですが、感じが良くできていた。





アジアとヨーロッパが多めだったよ、キャラクターが分かりやすいのかな、この2地域は。





韓国の家、極東アジアの光景という意味では日本人にも通ずるものがあります。





これはタイの家、高床式とは気候がもたらず防虫・防湿対策なのでしょう。





ネパールへ、青空の日に魚眼レンズで撮りたくなる景色。





インドネシア・バリ島だとか、寒い日だったのでちょっと季節が合いませんでしたが。





リトルワールドというだけあって、5大陸すべて適度に配置されている。





これがアメリカ!先住民族たちの家、いつかモニュメントバレーでみた思い出がよみがえる。





世界中を散歩し、ところどころで世界の味を楽しめたよ、犬山リトルワールド。



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